キッチンの手拭きタオルのかける場所は?このアイテムで解決!

 

キッチンの手拭きタオルのかける場所って、どこにすればよいか迷いませんか?

定番の場所はシンクの下が多いかと思います。

一番は使いやすい場所に手拭きタオルがあるのが理想かと思います。

自分の好きな位置に置くことができる便利なアイテムがあるんです。

 

今回おすすめするのは山崎実業の「キッチンタオルハンガーバー」です!

ハンバーガーではないですよ。。。えっ。

自分の好きな位置にハンガーバーを固定することができます。

 

山崎実業の商品が好きで、他にも様々な商品を使って生活しています。

ということで今回は、こちらの便利な商品を紹介していきます!

 

 

山崎実業のキッチンタオルハンガーバーを使用してみての感想

 

扉の厚みに合わせて調整ができる

ハンガーバーは扉の厚みに合わせて調整することができます。

そのため、ぴったりとフィットさせることができます。

ネジで固定するので、抜群の安定感があり、グラグラしません!

これは使用していて快適ですね。

 

以前は100均のハンガーバーを使用していたのですが、こちらの方が断然いいです。

緩衝材も付属してあるので、扉を傷つけにくいです。

レールハンドタイプの扉にも取り付け可能です。

 

 

 

キッチンの手拭きタオルが落ちにくい

ハンガーバーは角型でタオルが落ちにくくなっています。

数か月程、使用していますが、一回もタオルが落ちたことはありません。

厚みがあるためタオルを掛けても隙間ができ、空気が通りやすくなっています。

そのため、タオルも乾きやすいです。

 

モノトーンでおしゃれ

種類は2種類あり、黒と白があります。

モノトーンでおしゃれです。

シンプルなデザインのため、キッチン以外の場所に設置しても問題ありません。

トイレや洗面台などの空間にも馴染む便利なアイテムです。

 

キッチンタオルハンガーバーのデメリット

デメリットとしては、ネジが取り付けにくいということです。

ネジが六角ネジのため、取り付けにくいかもしれません。

付属品として六角レンチが付いてきます。

 

一度、取り付けて移動させなければ、手間ではありません。

インパクトドライバーがあると便利かもしれません。

手動だと3分くらいかかると思いますが、インパクトドライバーを使用すると10秒程度で締め付け完了です。

 

キッチンタオルハンガーバーの特徴について

ハンガーバーのサイズですが、

幅19cm×奥行き6~7cm×高さ4cmです。

重さ約155gです。

耐荷重約1kgです。

 

扉の厚さの対応サイズは1.4cm~2.5cmです。

サイズが合わず、入らなかったとならないよう注意して下さい。

購入前にしっかり確認しましょう!

 

また、もっと幅の大きいハンガーバーが欲しいという方は、

ワイド版もありますので、そちらの購入を検討してみてはいかがでしょうか。

通常版の幅が約19cmに対して、ワイド版の幅は約33cmあります。

 

 

キッチンの手拭きタオルのかける場所のまとめ

扉の厚みに合わせて調整ができる

タオルが落ちにくい

モノトーンでおしゃれ

 

今回は山崎実業の「キッチンタオルハンガーバー」を紹介しました。

購入して良かった1番の点は、扉の厚みに合わせて調整できる点です。

 

ぴったりとフィットさせることができます。

ネジで固定するので、抜群の安定感があり、グラグラすることがありません。

見た目もおしゃれで生活空間に馴染みます。

 

山崎実業の商品は、これ以外にも様々な便利な物があるので、

興味のある方は以下の記事も参考にしてみて下さい。

 

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以上、「キッチンの手拭きタオルのかける場所は?このアイテムで解決!」でした。

 

 

 

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